小沢一郎不起訴で調子づく石川議員。外国人参政権反対続出。

石川議員、辞職も離党もせず=「意図的な虚偽記載」否定

2月9日18時51分配信 時事通信

 

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体の政治資金規正法違反事件で起訴された元秘書の石川知裕同党衆院議員(北海道11区)は9日、地元の北海道帯広市内で自らの進退について記者会見した。同議員は「地元総支部や後援会の総意として、離党や議員辞職はせず、地域の代表として一日も早く国会に戻って活動するように、と強い励ましを受けた」と指摘。その上で「私に与えられた職責を果たしていきたい」と述べ、議員辞職も離党もしない考えを表明した。
 石川議員は「皆様のお声をまずは重く受け止めている。一任をいただいたので、自分自身で判断したい」と語った。
 また、事件について「意図的に虚偽の報告をしたことはない。水谷建設などからの不正な金銭を授受したことも一切ない。(事実関係は)今後の公判で明らかにされる」と述べた。

↑ヤフーニュースでこのように出ておりました。

 

そんな訳でこんなアンケートをしてみましょう。

↓民意があれば動くらしい民主党への意見をクリックお願いします。

外国人参政権付与、反対続出=与野党と意見交換会−全国都道府県議長会

2010年02月09日19時14分 / 提供:時事通信社


  全国都道府県議会議長会(会長・金子万寿夫鹿児島県議会議長)は9日、民主、自民など与野党の代表者と都内で永住外国人への地方参政権付与に関する意見交換会を開いた。出席した議長からは「帰化すべきだ」などと、参政権付与への反対意見が続出。また、民主が賛成国民新が反対するなど与党内の意見対立も浮き彫りになった。

 野党は、民主の今野東副幹事長が地方参政権を「付与すべきだ」と述べたほか、公明や共産、社民が賛同した。一方、自民の山谷えり子参院議員は「領土問題などで外国政府の介入を許す危険性がある」と反対。政府が永住外国人への地方参政権付与法案の国会提出を検討していることを踏まえ、国民新の亀井郁夫副代表は「全員一致で反対。(政府提出の)閣法は無理だ」と明言した。

 議長側は「地方参政権が欲しければ帰化すべきだ」(茨城)「領土問題に重大な影響が出る」(島根)など相次いで反対を表明。「民主はマニフェスト(政権公約)に載せて参院選に臨むべきだ」(高知)との声も出た。

↑ヤフーニュースでこのように出ておりました。

 

そんな訳でこんなアンケートをしてみましょう。

↓民意があれば動くらしい民主党への意見をクリックお願いします。

自民党は白黒はまだついておらずグレーなので決着はついていないと言っています。

しかし、不起訴が一度確定したのも事実でそこを強調して小沢は世論を印象操作しようとしているのは明らかです。

まあ野党時代の民主党は、グレーでも議員を辞めるべきと散々ほえていたのでここは潔く辞めるべきでしょう。

今回の事で国民が民主党の正体に興味を持ってマスコミを疑い始めた人が相当増えたのではないでしょうか?

日本が好きだから心配でなりません。

 

マスコミが報じない真実が判る本家wikiサイトへのリンクです。

「国民が知らない反日の実態」

http://www35.atwiki.jp/kolia/