2011年

12月

26日

我が郷土『台東区・浅草』が在日朝鮮人に日々侵食されている。日本人は対岸の火事と見てはいけない!

浅草は東京大空襲で甚大な被害をこうむった歴史的な事実があり、また終戦後は朝鮮進駐軍なる在日朝鮮人と戦った地でもあります。

その様な関係から、未だに在日朝鮮人が多い地区としても有名です。

朝鮮学校自体は無いものの、生活保護の受給者が全国平均の3倍と非常に高く区の財政を圧迫しています。

また、パチンコ関連企業の本社なども上野に多数あり、その周辺はキムチストリートとか名乗って、韓国人街を名乗り我が物顔で道路などを占拠しています。

 

そして地場産業である、皮革産業は同和や解放同盟と密接な関係があり、その様な事も原因で、在日朝鮮人が幅を利かせています。

 

隣の荒川区や墨田区には悪名高い反日朝鮮人養成所の朝鮮学校があり、小学校は公立に通うが、中学校から朝鮮学校に通うって人も多いです。

 

朝鮮進駐軍については本家wikiのこちらをご覧下さい

⇒『朝鮮進駐軍の正体

 

すぐに動画で見たい方はこちら(↑こちらにも掲載されています)

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